WEKO3
アイテム
クラッシュログを用いたソースコード不具合箇所の特定に向けた分析
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/90479
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/904793dda9535-1671-4775-855b-a571b2584d69
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2013 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||
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| 公開日 | 2013-03-04 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | クラッシュログを用いたソースコード不具合箇所の特定に向けた分析 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 不具合検出 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 九州大学 | ||||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 九州大学 | ||||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 奈良先端科学技術大学院大学 | ||||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 九州大学 | ||||||||
| 著者名 |
長本貴光
亀井靖高
伊原彰紀
鵜林尚靖
× 長本貴光 亀井靖高 伊原彰紀 鵜林尚靖
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | ソフトウェアの品質向上を目的として,クラッシュレポートを収集する開発プロジェクトが増えている.クラッシュレポートは,ソフトウェアがクラッシュした際に自動的に開発プロジェクトに送信され,その内容は実行環境に関する情報 (バージョン,OS,メモリ情報等) をまとめたものである.本研究では,不具合の修正箇所の特定にかかる労力を軽減するために,クラッシュレポートからソースコードの不具合箇所を自動的に特定することを最終的な目標としている.本稿では,その前段階として,クラッシュレポートからソースコードの修正箇所をどのように関連付けられるかについて分析を行った.Firefox を対象に行ったケーススタディの結果,クラッシュレポートのバグ含有率,及び,リンク率は,全バージョンの平均でそれぞれ 62.26 %と 15.4 %であった. | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN10112981 | |||||||
| 書誌情報 |
研究報告ソフトウェア工学(SE) 巻 2013-SE-179, 号 12, p. 1-6, 発行日 2013-03-04 |
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| Notice | ||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||
| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||