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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. コンピュータシステム・シンポジウム
  4. 2024

ハイパーバイザ技術を用いた手軽にRISC-Vの拡張を活用できるシステムの構築

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/241051
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/241051
6f947831-e2d0-464f-b180-7929eeeb33b0
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-ComSys2024004.pdf IPSJ-ComSys2024004.pdf (2.3 MB)
 2026年11月25日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, OS:会員:¥0, DLIB:会員:¥0
Item type Symposium(1)
公開日 2024-11-25
タイトル
タイトル ハイパーバイザ技術を用いた手軽にRISC-Vの拡張を活用できるシステムの構築
タイトル
言語 en
タイトル Development of a System for Easy Utilization of RISC-V Extensions Using Hypervisor Technology
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
筑波大学
著者所属
筑波大学
著者所属(英)
en
University of Tsukuba
著者所属(英)
en
University of Tsukuba
著者名 髙名, 典雅

× 髙名, 典雅

髙名, 典雅

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大山, 恵弘

× 大山, 恵弘

大山, 恵弘

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 RISC-V では,モジュール化された仕様である「拡張」が次々に策定されているが,ハードウェアへの実装は思うように進んでおらず,大量の拡張が策定されるだけされて利用されない宙吊りの状態が続いている.そこで,本研究では RISC-V の拡張をハイパーバイザ上のモジュール機能としてエミュレーションし,容易にハードウェアへ拡張を導入できるシステムを実装した.拡張で新たに定義される命令や CSR を扱うことで起こる例外をハイパーバイザ側でトラップしエミュレーションすることで,ハードウェアがその拡張を実装しているようにゲストのソフトウェアへ見せかけることに成功した.また,shadow stackを提供する Zicfiss 拡張を提案システムでエミュレーションし,QEMU 上の Linux 環境で検証を行うことで構築したシステムの有用性と拡張のエミュレーションに必要な機能を明らかにした.
書誌情報 コンピュータシステム・シンポジウム論文集

巻 2024, p. 21-30, 発行日 2024-11-25
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 07:45:32.063956
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