| Item type |
SIG Technical Reports(1) |
| 公開日 |
2024-09-12 |
| タイトル |
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タイトル |
サービスメッシュによるVehicular Edge Computingの透過性向上 |
| タイトル |
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言語 |
en |
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タイトル |
Improving Transparency in Vehicular Edge Computing with Service Mesh |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh |
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資源タイプ |
technical report |
| 著者所属 |
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筑波大学 |
| 著者所属 |
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筑波大学 |
| 著者所属 |
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日立製作所 |
| 著者所属 |
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筑波大学 |
| 著者所属(英) |
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en |
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University of Tsukuba |
| 著者所属(英) |
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en |
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University of Tsukuba |
| 著者所属(英) |
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en |
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Hitachi, Ltd. |
| 著者所属(英) |
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en |
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University of Tsukuba |
| 著者名 |
石黒, 湧大
阿部, 洋丈
藪崎, 仁史
加藤, 和彦
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
VEC とは,エッジコンピューティング技術を車両に応用し,データ処理やサービス提供をネットワークのエッジで行うことで,低遅延通信や帯域幅の節約を実現する技術である.VEC では車両が高速で移動するため,ネットワークトポロジーやタスクのオフロード先が頻繁に変化する.このため,VEC においては,車両が適切なオフロード先を瞬時に選択することが求められる.これらの VEC 特有の処理をアプリケーション上で実装すると,アプリケーション開発者の負担が増加し,アプリケーションのロジックと VEC 特有の処理が密結合してしまうという問題が生じる.この問題を解決するために,本研究ではサービスメッシュを利用した VEC フレームワークを提案する.サービスメッシュは,アプリケーション間の通信をアプリケーションではなく,インフラストラクチャ側で制御するための専用レイヤーである.このサービスメッシュを VEC に導入することで,タスクのオフロードを行うアプリケーションはオフロード先の選択や再送制御をする必要がなくなり,透過性が向上する.また,提案手法のプロトタイプを実装し,交通シュミレータである SUMO やネットワークエミュレーションツールを用いて,提案手法を評価する. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AA12326962 |
| 書誌情報 |
研究報告インターネットと運用技術(IOT)
巻 2024-IOT-67,
号 8,
p. 1-7,
発行日 2024-09-12
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| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
2188-8787 |
| Notice |
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SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. |
| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |