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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. エンタテインメントコンピューティングシンポジウム
  4. 2024

VRとAIを用いた言語学支援システム

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/238791
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/238791
c0693544-0bcd-4aea-8827-2987ded06802
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-EC2024102.pdf IPSJ-EC2024102.pdf (1.9 MB)
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2024-08-26
タイトル
タイトル VRとAIを用いた言語学支援システム
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
電気通信大学
著者所属
電気通信大学
著者所属
電気通信大学
著者名 ブシャダ・, イリャス

× ブシャダ・, イリャス

ブシャダ・, イリャス

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渡邊, 匡太郎

× 渡邊, 匡太郎

渡邊, 匡太郎

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成見, 哲

× 成見, 哲

成見, 哲

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 AI技術の進歩とAIツールの利用可能性により, 言語教育における新たなアプローチが可能となっている.この研究計画の主な目的は, VR(仮想現実)と人工知能(AI)の使用が学習者のエンゲージメントとパフォーマンスに与える影響を調査することである.そのため, 次の3つのシステムを比較する.システムAは, ほとんどの言語学習ソリューションで使用されている従来の方法である.システムBは, AIを使用したテキストベースのアプローチで学習を行い, システムCは, VR技術とAIを活用することでより没入感を加える.仮想空間内の教師ロボットに対して学習者が「試験管に水を満たして下さい」のように指示をして動作をさせることを課題とするため, 単に会話するよりもエンゲージメントが上がることが期待出来る.
書誌情報 エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2024論文集

巻 2024, p. 555-556, 発行日 2024-08-26
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 08:29:38.059482
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