@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00238791, author = {ブシャダ・, イリャス and 渡邊, 匡太郎 and 成見, 哲}, book = {エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2024論文集}, month = {Aug}, note = {AI技術の進歩とAIツールの利用可能性により, 言語教育における新たなアプローチが可能となっている.この研究計画の主な目的は, VR(仮想現実)と人工知能(AI)の使用が学習者のエンゲージメントとパフォーマンスに与える影響を調査することである.そのため, 次の3つのシステムを比較する.システムAは, ほとんどの言語学習ソリューションで使用されている従来の方法である.システムBは, AIを使用したテキストベースのアプローチで学習を行い, システムCは, VR技術とAIを活用することでより没入感を加える.仮想空間内の教師ロボットに対して学習者が「試験管に水を満たして下さい」のように指示をして動作をさせることを課題とするため, 単に会話するよりもエンゲージメントが上がることが期待出来る.}, pages = {555--556}, publisher = {情報処理学会}, title = {VRとAIを用いた言語学支援システム}, volume = {2024}, year = {2024} }