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サイバー攻撃の分析と対策の自動化に関する研究
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236580
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/23658045d00084-3b3a-44bb-9417-b8685e39faef
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||
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| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | サイバー攻撃の分析と対策の自動化に関する研究 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 金沢工大 | ||||||||
| 著者名 |
吉田, 葵
× 吉田, 葵
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 近年、サイバー攻撃は日に日に増加し、2021年度にはサイバー犯罪の検挙件数が過去最高を記録したと報道されている。しかし、セキュリティ人材の量的・質的不足が課題であると言われている。人材不足とはいえ、サイバー攻撃は増加の一途をたどっており、セキュリティ対策の自動化が求められている。通常、多層防御が適用されるが、サイバーインシデントを完全に排除することは難しい。そのため、各組織でセキュリティを管理する人材が必要となる。しかし、増加の一途をたどるサイバー犯罪に対応するための人的リソースには限界があり、自動化が必要である。本研究では、AIを用いたサイバー攻撃検知の自動化システムを開発する。自動化のためのデータを取得するために、サイバー攻撃を観測する手段としてハニーポットを用いる。さらに、取得したデータを分析し、各攻撃の特徴を見つける。 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 541-542, 発行日 2024-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||