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  1. 研究報告
  2. ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)
  3. 2023
  4. 2023-HCI-204

PPUndo: 筆圧を軸としたUndo機能のためのストローク群に対する一括筆圧情報付与手法の提案とその評価

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/227185
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/227185
ca4db708-3aeb-46d7-87b7-bb240e6fde69
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-HCI23204014.pdf IPSJ-HCI23204014.pdf (8.0 MB)
Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type SIG Technical Reports(1)
公開日 2023-08-01
タイトル
タイトル PPUndo: 筆圧を軸としたUndo機能のためのストローク群に対する一括筆圧情報付与手法の提案とその評価
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ユーザインターフェース
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh
資源タイプ technical report
著者所属
明治大学
著者所属
明治大学
著者所属(英)
en
Meiji University
著者所属(英)
en
Meiji University
著者名 関口, 祐豊

× 関口, 祐豊

関口, 祐豊

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中村, 聡史

× 中村, 聡史

中村, 聡史

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 手書きにおいて,確信度や重要度ベースでストロークをまとめて削除することは既存の Undo や消しゴムでは手間である.我々はこれまでの研究において,筆圧を利用することで確信度ベースで Undo を可能とする PP-Undo を提案してきた.しかし,これまでの PP-Undo はストロークごとの筆圧を Undo の軸としているため,文字単位での削除や文章や図形などの意味的なまとまりごとでの削除ができないという問題があった.そこで本稿では,長期的な利用により得られた 36,465 本のストロークを分析し,筆圧値のブレが大きくなってしまう状況が生じてしまうことが明らかになった.また,グループの最初のストロークでグループの筆圧を設定する手法および,筆圧設定を失敗した場合に筆圧を再設定する手法を提案し,その精度を調査した.その結果,平均および上位 25% を利用した筆圧設定の精度が高く,最初に筆圧を調整することはユーザにとって容易であることが明らかとなった.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1221543X
書誌情報 研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)

巻 2023-HCI-204, 号 14, p. 1-8, 発行日 2023-08-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2188-8760
Notice
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc.
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 12:14:47.052520
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