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アイテム
深層学習分類モデルを用いたJ-POPにおける発声法の推移の分析
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/220096
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/220096d383c2ee-c019-4186-b015-7127c68554da
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2022 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2022-09-07 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 深層学習分類モデルを用いたJ-POPにおける発声法の推移の分析 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 音楽音響信号 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 関西学院大学理工学研究科 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 関西学院大学 | ||||||||||
| 著者名 |
菅野, 翔平
× 菅野, 翔平
× 片寄, 晴弘
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 近年,男性ボーカルのポップス楽曲の歌唱が難しくなっていると言われており,主要因にはメロディの音高の上昇や発声法の変化が考えられる.しかしながら,発声法が変化しているか学術的に調査した論文は無く,実施するには膨大なデータの収集・分析が必要となる.本稿では,既存楽曲からデータセットを独自に作成,多様化している発声法を分類するシステムの提案を行い,発声法の分類手法を自動化することで上記の課題に対してアプローチする.ヒットチャートに対してそのシステムを活用することで,著者の先行研究で部分的に行われていた発声法の推移の状況について網羅的に調査し,J-POP 史における発声法の変化と年々上昇していると言われているメロディ音高の関係について分析する. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN10438388 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告音楽情報科学(MUS) 巻 2022-MUS-135, 号 7, p. 1-7, 発行日 2022-09-07 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8752 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||