| Item type |
SIG Technical Reports(1) |
| 公開日 |
2022-03-04 |
| タイトル |
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タイトル |
コードクローン検出に基づくIoTを対象とした自動パッチ生成 |
| タイトル |
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言語 |
en |
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タイトル |
Automatic Patch Generation for IoT Based on Code Clone Detection |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
テスト・デバッグ・プログラム修正 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh |
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資源タイプ |
technical report |
| 著者所属 |
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名古屋大学 |
| 著者所属 |
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名古屋大学 |
| 著者所属 |
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名古屋大学 |
| 著者所属 |
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名古屋大学 |
| 著者名 |
大野, 堅太郎
吉田, 則裕
朱, 文青
高田, 広章
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| 著者名(英) |
Kentaro, Ohno
Norihiro, Yoshida
Wenqing, Zhu
Hiroaki, Takada
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
IoT は軽量のプラットフォームやネットワークプロトコルがよく使用され,インターネットを介してサービスを提供するため,セキュアな設計が求められる.ソフトウェアシステムを対象とした研究において,68% の欠陥は,複数箇所を同一または類似の変更により修正をしたという報告がある.このような修正は,1 箇所の変更を行い,その変更を複製し,編集することで実現される.そのため,修正を自動化することができる可能性があると考えられる.本研究では,セキュアな設計が必要な IoT における,同一または類似の変更により修正された欠陥を対象として,自動パッチ生成ができるか調査を行った.その結果,88% の欠陥に対して自動的にパッチを生成することができた. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN10112981 |
| 書誌情報 |
研究報告ソフトウェア工学(SE)
巻 2022-SE-210,
号 14,
p. 1-7,
発行日 2022-03-04
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| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
2188-8825 |
| Notice |
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SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. |
| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |