@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00217300, author = {大野, 堅太郎 and 吉田, 則裕 and 朱, 文青 and 高田, 広章 and Kentaro, Ohno and Norihiro, Yoshida and Wenqing, Zhu and Hiroaki, Takada}, issue = {14}, month = {Mar}, note = {IoT は軽量のプラットフォームやネットワークプロトコルがよく使用され,インターネットを介してサービスを提供するため,セキュアな設計が求められる.ソフトウェアシステムを対象とした研究において,68% の欠陥は,複数箇所を同一または類似の変更により修正をしたという報告がある.このような修正は,1 箇所の変更を行い,その変更を複製し,編集することで実現される.そのため,修正を自動化することができる可能性があると考えられる.本研究では,セキュアな設計が必要な IoT における,同一または類似の変更により修正された欠陥を対象として,自動パッチ生成ができるか調査を行った.その結果,88% の欠陥に対して自動的にパッチを生成することができた.}, title = {コードクローン検出に基づくIoTを対象とした自動パッチ生成}, year = {2022} }