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アイテム
ビデオ透過型HMDにおける視覚特性に基づく透明物体表現法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215363
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2153635e4c07bb-11e7-494d-b703-6d305b730040
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2021-03-04 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | ビデオ透過型HMDにおける視覚特性に基づく透明物体表現法 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 立命館大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 立命館大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 立命館大 | ||||||||||||
| 著者名 |
木村, 勇斗
× 木村, 勇斗
× 木村, 朝子
× 柴田, 史久
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 透明物体は表面像や屈折像,反射像などの複数の像が混じり合って観察される.人間の網膜上には,注視する像に応じて水晶体調節による焦点ボケや,輻輳による両眼像のズレなどの視覚効果が発生する.しかし,AR用HMDを用いて,コンピュータグラフィクスとして単純に透明物体を計算し提示した場合,計算コストの問題やディスプレイの機構により,視覚効果が十分に再現されない.本研究では,AR用HMDの一方式であるビデオ透過型HMD用い,実物の視覚効果を疑似的に再現する.具体的には,ポリゴンベースの屈折計算と眼球モデルに従ったブラー処理を用いて網膜投影像を計算し,観察者の注視対象に応じて動的に視覚効果を提示する. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集 巻 2021, 号 1, p. 67-68, 発行日 2021-03-04 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||