| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2021-03-04 |
| タイトル |
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タイトル |
250mw出力のLoraを使った野々市市内での通信実験 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ネットワーク |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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金沢工大 |
| 著者所属 |
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金沢工大 |
| 著者所属 |
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金沢工大 |
| 著者所属 |
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金沢工大 |
| 著者所属 |
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国際高専専門学校 |
| 著者名 |
坂内, 遼太郎
矢部, 晃
石川, 柊斗
長沢, 日路
袖, 美樹子
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
コミュニティバスは市民の移動手段のひとつである.コミュニティバスが時間不定期につくため,バスロケーションシステムが必要となってくる。バスロケーションシステムとは、バスの位置を確認することを目的としており,バスにGPS受信機を搭載し現在の位置情報を利用者に知らせるものである.私たちは石川県野々市市のコミュニティバスを対象にLoraを用いたバスロケーションシステムに取り組んでいる.現在、私たちは250mwのLoraを使い、バスとのコミュニケーションをとるためのゲートウェイを1つ置いているが,すべてのルートをカバーできていない.そこで複数のゲートウェイを置くことで,その問題が解消するのでは考えた.本論文では,その実験結果を示し、それに対しての考察する. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集
巻 2021,
号 1,
p. 161-162,
発行日 2021-03-04
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |