WEKO3
アイテム
映像内の移動対象の軌道をグラフと数式で提示する可視化アプリケーションソフトウェアの開発
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/212586
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2125864849cd0a-ca2a-4063-890a-8427e0521aca
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||
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| 公開日 | 2021-08-23 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 映像内の移動対象の軌道をグラフと数式で提示する可視化アプリケーションソフトウェアの開発 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 札幌市立大学デザイン学部人間情報デザインコース | ||||||||
| 著者名 |
川嶋, こころ
× 川嶋, こころ
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 本研究では、先行研究からソフトウェアの可視化が教育効率の向上に繋がることが明らかとなったことを踏まえ、児童の数学の学習意欲向上につながるデジタルコンテンツの制作を目的とする。具体的には、移動する任意の対象物を映像で捉えた際に、その軌道をグラフとして表示し、それを近似した数式で表すことができるアプリケーションソフトウェアを開発する。プログラムでは、画像認識によって得られた移動対象の複数の位置情報から最小二乗法を用いて数式の係数を求める。複数の数式に対してこの処理を行い、最終的に基となる位置情報との誤差が最も小さな数式を選出し、グラフと文字で数式を表示するようにした。 | |||||||
| 書誌情報 |
エンタテインメントコンピューティングシンポジウム論文集 巻 2021, p. 260-261, 発行日 2021-08-23 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||