| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2020-06-17 |
| タイトル |
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タイトル |
ドキドキをセンシングして可視化するLEDライティングデバイス |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ウェアラブルコンピューティング |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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名古屋大学大学院工学研究科 |
| 著者所属 |
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京都大学防災研究所 |
| 著者所属 |
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名古屋大学大学院工学研究科 |
| 著者所属 |
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名古屋大学大学院工学研究科 |
| 著者名 |
浦野, 健太
廣井, 慧
米澤, 拓郎
河口, 信夫
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
「胸がドキドキする」という表現が古くは枕草子にも登場するように,心拍数と心理状態は結びつくものとみなされてきた.現実にも,プレゼンテーション前の緊張・ゲームでの手に汗握る戦闘では自らのドキドキを感じられる.一方,心拍数を計測できる活動量計やスマートウォッチが多数販売されている.計測した心拍数は,デバイス本体や,スマートフォンを通じて使用者のみが確認可能な情報で,提示や共有に課題がある.本稿では,心拍の脈波信号に合わせて LED を駆動するデバイスを提案する.提案するデバイスの利用で,人は脈波信号・心拍数をリアルタイムに視覚的に感じられ,また他者と共有できるようになる.本稿では特に,センシングを行うプロトタイプデバイスの製作と,ドキドキを実感できる発光パターンとアニメーションの検討を行う. |
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2248論文集
巻 2020,
p. 1616-1622,
発行日 2020-06-17
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |