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アイテム
検索性能に配慮した複製による分散ログ管理
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/208946
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/208946e357970c-77bc-4382-a94a-80b52ccc15de
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2020-12-14 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 検索性能に配慮した複製による分散ログ管理 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | アプリケーション | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京工科大学コンピュータサイエンス学部 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京工科大学コンピュータサイエンス学部 | ||||||||||
| 著者名 |
小山, 智之
× 小山, 智之
× 串田, 高幸
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | ソフトウェアから出力されるログは,IT システムにおける障害の原因追求に利用される.システム規模が拡大するにつれ,ログの総量は線形に増加する.障害が発生した際には,大量のログから有用なログのみを高速に発見することが求められる.本研究では,システム構成情報と検索シナリオを統合しログ配置ルールを作成することで,検索時の応答速度の高速化を図る.管理者はシステムで動作するノードの役割ごとにシステム構成情報を記述する.検索シナリオはあらかじめ用意した利用頻度の高い条件を使用する.検証ではコンテナ上で既存システムから収集したログを拡張したログメッセージを対象に配置ルールに基づく配置を行った.検索時の性能を測定するため検索クエリを発行し,その応答時間をランダムにログメッセージを配置した手法と比較した.その結果,提案手法はランダム手法に比べ最大で 10.9 倍高速になった. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN10116224 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告マルチメディア通信と分散処理(DPS) 巻 2020-DPS-185, 号 17, p. 1-8, 発行日 2020-12-14 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8906 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||