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アイテム
身体移動による選択をとりいれた押韻表現のためのインスタレーション「韻を踏む」のデザインプロセスと考察
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/206531
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2065314af79f04-0b92-4c5c-ad34-5d8380a72ffc
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||||||||
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| 公開日 | 2020-08-22 | |||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||
| タイトル | 身体移動による選択をとりいれた押韻表現のためのインスタレーション「韻を踏む」のデザインプロセスと考察 | |||||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||||
| 東京大学先端科学技術センター | ||||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||||
| 東京大学大学院工学系研究科 | ||||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||||
| 東京大学生産技術研究所 | ||||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||||
| 東京大学先端科学技術センター | ||||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||||
| 東京大学先端科学技術センター | ||||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||||
| 東京大学先端科学技術センター | ||||||||||||||||||
| 著者名 |
眞鍋, 美祈
× 眞鍋, 美祈
× 高嶺, 航
× Richard, Sahala Hartanto
× 瓜生, 大輔
× 檜山, 敦
× 稲見, 昌彦
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| 論文抄録 | ||||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||||||
| 内容記述 | 本研究では,身体運動とリズムを重視した言語表現を組み合わせ,言語と身体の間に新たな関係性を生み出すことを目指す. その最初の試みとして,身体性と言語表現の組み合わせが生む新たな体験のあり方を探るために,押韻可能な語の実空間上への提示と,身体移動による選択を可能にするインスタレーション「韻を踏む」を構築した. 本論文では,2018年,2019年に行われた展示と2020年に制作されたヘッドマウントディスプレイコンテンツのデザインプロセスや得られた知見について報告する. |
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| 書誌情報 |
エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2020論文集 巻 2020, p. 78-81, 発行日 2020-08-22 |
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| 出版者 | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||||||