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ぺた語義:携わるシステムが利用される楽しみ
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/204422
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/20442215b1413a-f84b-40c4-a420-176e9384c6ae
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Magazine(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2020-04-15 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | ぺた語義:携わるシステムが利用される楽しみ | |||||||
| タイトル | ||||||||
| 言語 | en | |||||||
| タイトル | "Peta-gogy" for Future:The Fun of Involved Systems | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 教育コーナー | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | article | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 徳島大学 | ||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||
| en | ||||||||
| Tokushima Univ. | ||||||||
| 著者名 |
松浦, 健二
× 松浦, 健二
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| 著者名(英) |
MATSUURA, Kenji
× MATSUURA, Kenji
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 情報システムへの携わり方は,立場によってさまざまです.しかし,何らか自らが携わったシステムに対しては,社会インフラとしての橋や道の場合と同様に,誇りに思うこともあります.自らが携わった情報システムの利用者から,たとえネガティブな声が聞こえたとしても,肯定的に考えられる姿勢は大切です.ありがたくひとつひとつの声を冷静に分析しながら,システム改善に繋げていければ,それが情報システムに携わる動機になり得ます. | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00116625 | |||||||
| 書誌情報 |
情報処理 巻 61, 号 5, p. 509-509, 発行日 2020-04-15 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||