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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2025

Wi-Fi信号を用いたユーザ静止状態におけるヒアラブルデバイス向け個人認証システム

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2005144
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2005144
bec1286a-cac1-4634-acb3-6fe4adb758a0
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2025119.pdf IPSJ-DICOMO2025119.pdf (4.2 MB)
 2027年6月18日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2025 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, DLIB:会員:¥0
Item type Symposium(1)
公開日 2025-06-18
タイトル
言語 ja
タイトル Wi-Fi信号を用いたユーザ静止状態におけるヒアラブルデバイス向け個人認証システム
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 無線・AI
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
はこだて未来大
著者所属
はこだて未来大
著者所属
はこだて未来大
著者名 松本, 柊哉

× 松本, 柊哉

松本, 柊哉

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石田, 繁巳

× 石田, 繁巳

石田, 繁巳

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稲村, 浩

× 稲村, 浩

稲村, 浩

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 ヒアラブルデバイスは多様な機能を搭載できるデバイスとして注目されている.機能の中には,電子決済機能やユーザのバイタル情報の測定など,ユーザのプライバシーに関わる情報を扱う機能も考えられる.そのため,ヒアラブルデバイス単体による個人認証システムが必要である.本研究では,Wi-Fi 信号の伝搬路情報である CSI (Channel State Information) を利用し,頭部伝搬特性の個人差から認証を行うシステムの実現性を示す.ユーザは,Wi-Fi 送受信機を搭載したヒアラブルデバイスを装着する.デバイスの左右間で通信を行った際の伝搬路は頭部形状の情報を有していると考えられる.この伝搬路情報を利用して個人認証を実現する.本稿では,Wi-Fi 送受信機を搭載したヒアラブルデバイスを作成し,ユーザが静止している状態での,実際のユースケースを想定した 3 つの環境において実験を行った.被験者 7 名に対し,CSI の振幅情報を特徴量とすることで,AUC スコア 0.842 となり,本システムによる個人認証の実現可能性が示された.
書誌情報 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2025)シンポジウム2025論文集

巻 2025, p. 912-917, 発行日 2025-06-18
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-10-23 04:32:37.287974
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