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URL文字列を用いたフィッシングサイト検知手法の提案(2019年8月19日版)
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/199502
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/199502fca1891d-6cab-448f-9cb2-6a447335a38a
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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オープンアクセス |
Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
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公開日 | 2019-09-12 | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | URL文字列を用いたフィッシングサイト検知手法の提案(2019年8月19日版) | |||||||||
タイトル | ||||||||||
言語 | en | |||||||||
タイトル | Proposal of phishing site detection method using URL string (version 2019/8/19) | |||||||||
言語 | ||||||||||
言語 | jpn | |||||||||
キーワード | ||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||
主題 | セキュリティ | |||||||||
資源タイプ | ||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
資源タイプ | technical report | |||||||||
著者所属 | ||||||||||
千葉大学大学院融合理工学府 | ||||||||||
著者所属 | ||||||||||
千葉大学統合情報センター | ||||||||||
著者所属(英) | ||||||||||
en | ||||||||||
Graduate School of Science and Engineering, Chiba University | ||||||||||
著者所属(英) | ||||||||||
en | ||||||||||
Institute of Management and Information Technologies, Chiba University | ||||||||||
著者名 |
片山, 皐佑
× 片山, 皐佑
× 今泉, 貴史
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論文抄録 | ||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||
内容記述 | インターネット利用者の増加に伴い,サイバー犯罪が増加,高度化している.サイバー犯罪の 1 つであるフィッシング攻撃もその例外ではない.フィッシング攻撃に使用される,フィッシングサイトの生存期間は非常に短く,ブラックリストの作成による対策が難しい.そのためフィッシングサイトの動的検知が望まれる.本研究では,フィッシングサイトの URL 文字列の特徴を用いることで,短時間での動的検出を行う手法を提案する.判別の要素として,URL文字列中の文字の出現頻度,出現確率,ドメインの長さを用いる.それぞれの要素が正規の Web サイトからどれだけ離れているかを計算し,それらの値を基にフィッシングサイトかどうか判別を行う. | |||||||||
書誌レコードID | ||||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
収録物識別子 | AA12326962 | |||||||||
書誌情報 |
研究報告インターネットと運用技術(IOT) 巻 2019-IOT-47, 号 3, p. 1-6, 発行日 2019-09-12 |
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ISSN | ||||||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
収録物識別子 | 2188-8787 | |||||||||
Notice | ||||||||||
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
出版者 | ||||||||||
言語 | ja | |||||||||
出版者 | 情報処理学会 |