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アイテム
オープンDNSリゾルバの現状把握手法の提案と評価
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193596
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193596d63c3a5c-215a-42fb-b26c-cbcef7fe7e62
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2018-06-27 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | オープンDNSリゾルバの現状把握手法の提案と評価 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | サイバーセキュリティ | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 東京大学大学院情報理工学系研究科 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 東京大学大学院情報理工学系研究科 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 東京大学大学院情報理工学系研究科 | ||||||||||||
| 著者名 |
大井, 貴晴
× 大井, 貴晴
× 落合, 秀也
× 江崎, 浩
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 近年,オープンリゾルバ状態にある DNS サーバを踏み台にした DNS アンプ攻撃が頻発しており,社会的問題となっている.この攻撃に対してインターネット上ではさまざまな措置が取られているが,根本的には,各運用者が正しい知識を持ち,自分の DNS サーバをオープンリゾルバにしないということが重要である.そこで本研究では,まず,オープンリゾルバ発見手法を 2 つ提案し,それらの性能比較を行った.各手法を用いてオープンリゾルバの割合や,ソフトウェアバージョンの分布の現状 (2018 年現在) を調査・分析し, 2013 年の統計との比較を行った.さらに,オープンリゾルバ状態にあるマシンに送られてくるクエリを観測し,実際の攻撃パターンや攻撃の大きさを測定した. | |||||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2018論文集 巻 2018, p. 1126-1133, 発行日 2018-06-27 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||