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  1. 研究報告
  2. ソフトウェア工学(SE)
  3. 2018
  4. 2018-SE-199

テストスクリプトの自動生成におけるテスト入力値作成支援技術の提案

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190426
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190426
565b845a-c5af-4755-8a27-f2710489932e
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-SE18199013.pdf IPSJ-SE18199013.pdf (3.5 MB)
Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type SIG Technical Reports(1)
公開日 2018-07-11
タイトル
タイトル テストスクリプトの自動生成におけるテスト入力値作成支援技術の提案
タイトル
言語 en
タイトル A Proposal of Input Value Creation Support Technique for Automatic Generation of Test Scripts
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh
資源タイプ technical report
著者所属
NTTソフトウェアイノベーションセンタ
著者所属
NTTソフトウェアイノベーションセンタ
著者所属
NTTソフトウェアイノベーションセンタ
著者名 倉林, 利行

× 倉林, 利行

倉林, 利行

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切貫, 弘之

× 切貫, 弘之

切貫, 弘之

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丹野, 治門

× 丹野, 治門

丹野, 治門

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著者名(英) Toshiyuki, Kurabayashi

× Toshiyuki, Kurabayashi

en Toshiyuki, Kurabayashi

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Hiroyuki, Kirinuki

× Hiroyuki, Kirinuki

en Hiroyuki, Kirinuki

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Haruto, Tanno

× Haruto, Tanno

en Haruto, Tanno

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 アプリケーションを短期間で繰り返しリリースするためには,ソフトウェア開発全体の工数の 25% 以上を占めているテストを自動化するこが重要である.テストを自動化するためにはテストケースをスクリプトで記述する必要があるが,テストスクリプトの作成に工数がかかることが問題となっている.テストを自動化するために必要な工数を削減するために,クローリングをすることでテスト対象から仕様情報を自動で復元してテストに用いる手法が存在する.テスト対象を用意するだけで使用することができるが,一方でログイン画面のような特定の入力値を必要とする場合はクローリングができない.そのため入力値を必要とする場合は,人手で入力値を用意して事前にクローラに与えなくてはならない.しかし入力値を用意するためには,入力フォームをすべて探し出した上で,各入力フォームに対応する入力値を指定するフォーマットをマシンが読み取れる形式で作成する必要があり,工数がかかることが課題となっている.本論文では,テスト対象から入力フォームを自動で検出し,各入力フォームに対応する入力値を指定するフォーマットを自動生成することで,入力値を用意する工数削減を狙う手法を考案した.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN10112981
書誌情報 研究報告ソフトウェア工学(SE)

巻 2018-SE-199, 号 13, p. 1-7, 発行日 2018-07-11
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2188-8825
Notice
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc.
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 01:13:10.033061
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