WEKO3
アイテム
データベースシステムの性能問題解決のための一手法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/128693
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/128693119bc5c4-ee82-4b26-a500-2e90e85bb201
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
|
| Item type | National Convention(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 1995-09-20 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | データベースシステムの性能問題解決のための一手法 | |||||
| タイトル | ||||||
| 言語 | en | |||||
| タイトル | A Database Design Methodology for Solving Performance Problems. | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| 著者所属 | ||||||
| NTT情報通信研究所 | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| NTT Information and Communication Systems Labs. | ||||||
| 論文抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 情報システムの開発の中で行われるデータベースの設計では、特定の業務処理プログラム(AP)の性能を満たすように、あえて正規形を崩して冗長性を持たせたり、インデックスというデータベース管理システム(DBMS)特有の機能を用いるようなさまざまなチューニングを行う。従来このようなチューニングを行うには、DBMSの特性や内部処理などさまざまな知識を必要としており、専門家が行ってきたのが現状である。しかしチューニングのためのノウハウは多数存在するものの、それらの効果は環境によって異なるためその適応順序については専門家によって異なり、安定した品質を得ることは困難であった。そこで本稿では、複数存在する性能チューニングのための設計項目をその修正稼働と修正した場合の効果について分析し順序付けることにより、最も効果の高いと思われる手順を求めた結果を示す。 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||
| 書誌情報 |
全国大会講演論文集 巻 第51回, 号 データベース, p. 179-180, 発行日 1995-09-20 |
|||||
| 出版者 | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||