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  1. 全国大会
  2. 38回
  3. 基礎理論及び基礎技術

連立非線形方程式について

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/116121
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/116121
d6ea8297-5c99-41e8-971b-f8a5d5e7d77a
名前 / ファイル ライセンス アクション
KJ00001332859.pdf KJ00001332859.pdf (102.4 kB)
Item type National Convention(1)
公開日 1989-03-15
タイトル
タイトル 連立非線形方程式について
タイトル
言語 en
タイトル On a set of nonlinear equations熊谷 泰幸/平野 菅保
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
日本大学大学院
著者所属
日本大学
著者所属(英)
en
NIHON, Univ.
著者所属(英)
en
NIHON, Univ.
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 連立非線形方程式 F_i(x_1,…,x_n)=0 (i=1,…,n) (1) の求めたい1組の解(複素解を含む。)を必ず求めることのできる解法(反復法)は多くの人によって昔から研究されているが、そのような解法は存在していない。よく用いられる解法としては、多変数のニュートン法がある。しかし、この解法も、連立非線形方程式(1)の非線形性が強いと、求めたい1組の解を必ず求めることができる、適当な出発値を変数毎に与えることは、1組の解を求めることと同様に、ときには、それ以上に非常にむずかしい。たとえば、係数がすべて実数であり、求めたい1組の解の中に複素数の解を含む場合には、全ての変数の出発値を実数にとると、ニュートン法では永久に1組の解を求めることができないことは明らかである。すなわち、このような場合には、大型の電子計算機では容易にできる多数桁による計算、多倍長計算を行っても求めたい1組の解には収束しない。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 全国大会講演論文集

巻 第38回, 号 基礎理論及び基礎技術, p. 108-109, 発行日 1989-03-15
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-21 05:52:52.930375
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