| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2014-03-11 |
| タイトル |
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タイトル |
キャラクタに固有な表情変化の特徴を反映したキーシェイプ自動生成手法の提案 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
インタフェース |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
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早大 |
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早大 |
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早大 |
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早大 |
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早大 |
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早大 |
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早大 |
| 著者名 |
加藤卓哉
川井正英
桑原大樹
齋藤隼介
岩尾知頼
前島謙宣
森島繁生
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
CGキャラクタの表情は、キャラクタの基本表情であるキーシェイプの線形結合によりしばしば表現される。しかし、手作業によるキーシェイプ作成には多大な労力を要する。そこで先行研究としてヒトの表情を転写し、任意のキャラクタのキーシェイプを自動生成する手法が提案されていたが、転写先のキャラクタに固有な表情変化の特徴を考慮しないため、キャラクタがとりうる顔形状を無視して表情が転写される問題があった。そこで本稿では、従来手法で生成したキーシェイプからアーティストが作成したキーシェイプへの写像を少数の表情から学習し、従来手法で生成した他の表情のキーシェイプに適用する手法を提案する。本手法を適用することで、アーティストによって定義されたキャラクタに固有な表情変化の特徴を反映することが可能になった。 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第76回全国大会講演論文集
巻 2014,
号 1,
p. 339-340,
発行日 2014-03-11
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |