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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2014

DoS攻撃を対象としたIPトレースバックにおけるルータ負荷削減手法

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/104944
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/104944
11b9e3d2-7d2d-4b1e-9975-0a3246fd2868
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2014075.pdf IPSJ-DICOMO2014075.pdf (1.0 MB)
Copyright (c) 2014 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2014-07-02
タイトル
タイトル DoS攻撃を対象としたIPトレースバックにおけるルータ負荷削減手法
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 セキュリティ, 匿名通信とネットワーク監視
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
公立はこだて未来大学大学院 システム情報科学研究科
著者所属
公立はこだて未来大学 システム情報科学部
著者所属
公立はこだて未来大学 システム情報科学部
著者名 桂井友輝

× 桂井友輝

桂井友輝

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中村嘉隆

× 中村嘉隆

中村嘉隆

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高橋修

× 高橋修

高橋修

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年のネットワーク技術の発達,普及によって,DoS攻撃をはじめとしたネットワークを利用した攻撃の規模は年々拡大している.DoS攻撃は大量のデータや通信要求を送りつけることで,対象のサービスの処理能力やトラフィックに過負荷を与える攻撃の総称である.DoS攻撃は攻撃パケットの送信元アドレスが偽装されており,被害を受けたホストが攻撃元を容易に特定できないという大きな特徴があり,その対策として存在する技術がIPトレースバックである.IPトレースバックには様々な手法が存在し,それぞれにネットワークへの影響,トレースバックに要する時間,機器にかかる負荷などの面において利点,欠点が存在する.本研究では,ネットワーク上のルータにログを保存することで攻撃元を特定するロギング方式を改良する.ロギング方式は攻撃パケットの数が少なくとも攻撃元を特定できる方式であるが,欠点としてルータに多大な負荷がかかる点が存在する.そこで本研究ではロギング方式を改良し,被害を受けたホストが攻撃を検知した後に各ルータがログの保存を開始することで,同方式におけるルータの負荷を削減する手法を提案する.
書誌情報 マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集

巻 2014, p. 530-536, 発行日 2014-07-02
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-21 10:03:36.769682
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