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アイテム
富士ゼロックス「情報塾」の試み
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/99816
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/99816758f65a1-6ff3-4f49-9302-67872e8c5cfb
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2002 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||
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| 公開日 | 2014-03-26 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 富士ゼロックス「情報塾」の試み | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 富士ゼロックス株式会社・中央研究所知識研究室 | ||||||||
| 著者名 |
松永義文
× 松永義文
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 富士ゼロックスでは、2001年より、企業としてできる情報教育支援の観点から、中学生を対象に長期休暇期間を活用した「情報塾」を開催している。ポイントは次の3点である。(|)人間と情報についてできるだけ幅広い題材を扱うべく枠組みを設ける。(2)情報リテラシーの向上に加えて、情報領域での創造性の向上の支援にもつなげる。(3)手や声などを通じた身体として獲得すべき感覚を大切にする。特に(1)については、情報の流れ(思考Thinking→表現Expression→承認Authorized→蓄積Culture)に沿った理解を可能にするためのTEAC図式を導入し、カリキュラムの編成を行っている。情報塾の取組みが、特に企業の立場から情報教育の支援を考える際の枠組み例となればと考えている。 | |||||||
| 書誌情報 |
情報教育シンポジウム2002論文集 巻 2002, 号 12, p. 205-212, 発行日 2002-08-21 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||