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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2011

システムへの定期的な機能追加によるユーザのモチベーション維持効果の検証

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/79794
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/79794
975ca65c-b0b1-46d0-a761-872e47f1840b
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2011113.pdf IPSJ-DICOMO2011113.pdf (764.2 kB)
Copyright (c) 2011 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2011-06-30
タイトル
タイトル システムへの定期的な機能追加によるユーザのモチベーション維持効果の検証
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 グループウェア
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
その他タイトル
その他のタイトル コミュニケーション支援
著者所属
和歌山大学大学院システム工学研究科
著者所属
和歌山大学大学院システム工学研究科
著者所属
和歌山大学システム工学部
著者名 狩野翔 福島拓 吉野孝

× 狩野翔 福島拓 吉野孝

狩野翔
福島拓
吉野孝

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 現在,モチベーション維持に関する研究が行われている.しかし,「日常的に行わない」作業を対象とした支援は十分に考慮されていない.「日常的には行わない」作業では,「日常的に行う」作業に対して存在する「やらなければならない」という気持ちが支援対象者の中に少なく,モチベーション維持を支援することは難しい.そこで本稿では,非日常的な作業として「医療分野向け用例の評価」を対象とし,そのモチベーション維持支援を行った.その手段として,モチベーション維持支援システムにおいて,定期的なシステム機能の追加を行った.本稿では,定期的に機能を追加することによる,ユーザのモチベーション維持効果を検証を行った.本稿の貢献は次の2点にまとめられる.(1)用例評価のモチベーション維持支援システムに対し,定期的に機能を追加することはシステムを利用するきっかけになり,モチベーション維持の可能性があることを示した.(2)「自分の成果を可視化する」機能は,ユーザのモチベーション維持に一定の効果を示した.
書誌情報 マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集

巻 2011, p. 836-843, 発行日 2011-06-30
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-21 20:05:51.652956
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