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アイテム
宇治市の住民情報データ流出事件を経験して-住民情報データ流出事件の教訓-
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/72508
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/725082686d109-e9ca-4746-8121-415a7e4dd70b
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2004 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2004-12-09 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 宇治市の住民情報データ流出事件を経験して-住民情報データ流出事件の教訓- | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者名 |
木村修二
× 木村修二
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 宇治市では、99年5月に21万件の住民情報データが流失していたことが発覚した。古典的で幼稚な不正行為であったので、発覚から約1週間で、流失ルートの解明からデータの回収・消去までを行うことができた。市では再発防止策をまとめ、制度的な保障としての個人情報保護条例の改正と、実態的な保障としての情報セキュリティシステムの構築に取り組んだ。この事件発覚直後から再発防止策をまとめ推進してゆく過程で考え続けた。一体何に失敗したのか?どう対応すべきか。 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AA12496576 | |||||||
| 書誌情報 |
分散システム/インターネット運用技術シンポジウム2004論文集 巻 2004, p. 37-42, 発行日 2004-12-09 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 英語に関する表記なし | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||