WEKO3
アイテム
左右対称の眉を描くための矢印ガイドシステムの提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/241842
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/241842f7dc0759-f2bd-4e0f-9d8c-7868be410ef5
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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2027年1月7日からダウンロード可能です。
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Copyright (c) 2025 by the Information Processing Society of Japan
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| 非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, HCI:会員:¥0, DLIB:会員:¥0 | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2025-01-07 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 左右対称の眉を描くための矢印ガイドシステムの提案 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | セッション7: 行動支援 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者名 |
田中, 佑芽
× 田中, 佑芽
× 髙野, 沙也香
× 中村, 聡史
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 多くの人が日常的に化粧を行っているが,化粧の技術を習得するのは容易ではない.特に眉毛は左右差が分かりやすい部位であり,化粧を施しても左右対称ではなく不自然に見えてしまうことがある.眉毛を左右対称に描くことが難しい原因の一つとして左右で手の動かし方が異なることが挙げられる.そこで本研究では,眉毛を描くためのアイテムの先端をリアルタイムに認識し,鏡を模したディスプレイ上に手を動かすべき方向を示した矢印ガイドを提示する手法を提案し,システムの実装を行った.また,実際にユーザに使用してもらうことで矢印のガイドによって左右対称の眉毛を描くことができるのか,ガイドなし,既存手法である囲いガイドと比較して検証を行った.その結果,矢印で動かすべき方向を示すことによって,化粧後の眉毛の左右対称性が向上することが明らかになった.特に眉毛の化粧に慣れている人に効果的である可能性が示唆された. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AA1221543X | |||||||||||
| 書誌情報 |
研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI) 巻 2025-HCI-211, 号 30, p. 1-8, 発行日 2025-01-07 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8760 | |||||||||||
| Notice | ||||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||