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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2024

大規模言語モデルを用いたコンテナアプリケーション仕様を満たすKubernetesマニフェスト生成の定量評価

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240306
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240306
46f8877d-53ad-4fd0-b772-0c791e82eb58
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2024182.pdf IPSJ-DICOMO2024182.pdf (2.1 MB)
 2026年6月19日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, DLIB:会員:¥0
Item type Symposium(1)
公開日 2024-06-19
タイトル
タイトル 大規模言語モデルを用いたコンテナアプリケーション仕様を満たすKubernetesマニフェスト生成の定量評価
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
富士通株式会社
著者所属
富士通株式会社
著者名 上野, 優

× 上野, 優

上野, 優

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内海, 哲哉

× 内海, 哲哉

内海, 哲哉

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 Kubernetesは,コンテナ化されたアプリケーションのデプロイ,スケーリング,および管理を自動化するオープンソースのシステムである.しかしその複雑性は,特にKubernetesの知識をもたない一般のアプリケーション開発者にとって大きな障壁となっている.ここで,大規模言語モデル (LLM) を用いて,一般のアプリケーション開発者によるマニフェスト生成を支援するアプローチが知られている.しかし,その出力が与えられた仕様を充足するか,理解しやすいか,といった観点での評価は未だ明らかにされていない.そこで本稿では,一般のアプリケーション開発者にも普及しているCompose仕様を入力として,LLMによるマニフェスト合成の有効性評価のためのベンチマーク手法を提案する.本ベンチマークを活用することで,LLMの合成結果の傾向として,入力と出力の単純な仕様の違いを補完する精度が高いことが分かった.一方で,可読性において重要なインラインコメントは消してしまったり,入力からその意図が読み取りにくい仕様については補完の精度が低くなったりすることが分かった.
書誌情報 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2024論文集

巻 2024, p. 1340-1347, 発行日 2024-06-19
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 08:01:13.803941
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