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アイテム
観光アプリにおける屋外位置測位法のユーザビリティ評価
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240276
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240276d802a626-f366-4836-b72d-cff6e836cccb
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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2026年6月19日からダウンロード可能です。
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| 非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, DLIB:会員:¥0 | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2024-06-19 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 観光アプリにおける屋外位置測位法のユーザビリティ評価 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||
| タイトル | On Usability Assessment of Outdoor Positioning Methods in Sightseeing Application | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 宇都宮大学大学院地域創生科学研究科 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 宇都宮大学工学部 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 宇都宮大学工学部 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 中央大学経済学部 | ||||||||||||||
| 著者名 |
加藤, 翔
× 加藤, 翔
× 長谷川, まどか
× 鶴田, 直也
× 伊藤, 篤
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 観光先での情報収集にはスマートフォンが多用される.しかし,山岳地帯などでのアウトドア活動の場合,携帯電話の電波が届かない不感地帯があり,インターネットに接続できないことも多い.我々は,このような環境での情報提供を目的として,観光アプリ「奥日光ナビ」の開発を進めてきた.このアプリは,現地に設置したBLEビーコンを用いて現在地を推定し,あらかじめアプリ内に格納した観光情報を表示する.しかし,現状のシステムでの位置推定は正確性に改善の余地があった.そこで本稿では,正しい場所で観光情報が表示されることを目標としてGNSSを用いたバージョンを開発したので報告する.また,BLEビーコンを用いた方式とのユーザビリティ比較実験を行った.その結果,GNSSを用いた方式の評価が高いことが明らかとなった. | |||||||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2024論文集 巻 2024, p. 1190-1195, 発行日 2024-06-19 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||