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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2024

実ネットワークで接続されたデータ検証可能な分散データベースの性能に関する検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240255
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240255
579fb738-5325-49b4-9b13-bd7608638ad6
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2024139.pdf IPSJ-DICOMO2024139.pdf (1.7 MB)
 2026年6月19日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, DLIB:会員:¥0
Item type Symposium(1)
公開日 2024-06-19
タイトル
タイトル 実ネットワークで接続されたデータ検証可能な分散データベースの性能に関する検討
タイトル
言語 en
タイトル A Study on the Performance of Data Verifiable Distributed Database Connected by A Real Network
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
お茶の水女子大学
著者所属
お茶の水女子大学
著者名 坂本, 明穂

× 坂本, 明穂

坂本, 明穂

Search repository
小口, 正人

× 小口, 正人

小口, 正人

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 分散データベース上でデータを共有することで,実世界で発生したデータを複数のユーザが共同で利用できるようになる.データベース上のデータを上手に活用するためには,保存されているデータが不正なデータや改ざんされたデータでないことを保証する必要がある.そこでブロックチェーンに備わっているデータ検証システムを応用して,データ保存時にデータの不正をチェックし,改ざんできない形で管理する方法が考えられる.ブロックチェーンを活用した分散データベースシステムに参加するノードは異なる地域にある異なるサーバであることが想定されるため,ブロックチェーンを構成するノードも異なるサーバ上に構成されることが考えられる.本研究ではブロックチェーンを構成するノードを実ネットワークで接続し,実ネットワークの遅延がブロックチェーンのトランザクション処理に与える影響を測定した.またブロックチェーンは検証処理を行うため一般的なデータベースと比べて処理が遅い.分散データベースの検証システムとしてブロックチェーンを活用するためには,トランザクション処理におけるボトルネックの特定とパラメータの最適化が必要である.そこでブロックチェーンのパラメータを変更して計測を行うことで,パラメータの変更によりトランザクション処理速度がどの程度変化するかについて実験を行った.
書誌情報 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2024論文集

巻 2024, p. 1020-1025, 発行日 2024-06-19
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 08:02:05.075773
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