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  1. シンポジウム
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  4. 2024

全消しできるさめがめパズルにおける難易度に関する考察

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/238712
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/238712
e00f0a1e-7851-45b6-93a3-9537825bc30f
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-EC2024023.pdf IPSJ-EC2024023.pdf (1.5 MB)
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2024-08-26
タイトル
タイトル 全消しできるさめがめパズルにおける難易度に関する考察
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
千葉工業大学工学部情報通信システム工学科
著者名 三浦, 元喜

× 三浦, 元喜

三浦, 元喜

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 さめがめは,上下左右に隣接した同じ色のブロックを選択することによって,画面から消していく形式のコンピュータパズルゲームである.一般的に盤面はランダムに生成されることが多いが,盤面によって難易度が異なることが知られている.また小さい盤面では全消しできない場合も少なくないことが知られている.我々は,全消しを目的とするさめがめパズルの難易度を定量的に見積もる方法として,ブロックが消される際の対応関係と,それらのブロックの離散状態を数値化する指標を考案した.人間のプレイデータに基づくクリア率との相関を調べたところ,提案指標は全消しできる選択候補の割合(全消し率)よりも比較的高い値となり,難易度を見積もるうえで有効な指標になりうることがわかった.
書誌情報 エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2024論文集

巻 2024, p. 149-152, 発行日 2024-08-26
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 08:30:56.650108
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