WEKO3
アイテム
ほぐしを目的にしたオンラインアイスブレイク手法の提案と支援ツールの開発
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/237109
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/237109fdeb0788-ee6d-4452-9b1c-2ff70ccbe66a
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||
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| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | ほぐしを目的にしたオンラインアイスブレイク手法の提案と支援ツールの開発 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | コンピュータと人間社会 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 埼玉大 | ||||||||
| 著者名 |
久保田, 涼
× 久保田, 涼
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 近年、日本の教育機関ではアクティブラーニングの実施が推奨され、グループワークを行う機会が増えている。グループワークを実施する際にはアイスブレイクが多く行われている。そして、コロナ禍以降教育機関においてオンライン授業及び講義が受け入れられるようになったことから、今後また感染症の蔓延が発生した場合には、オンラインでグループワークを行う機会が増えると考えられる。しかし、対面に比べてオンラインでのアイスブレイクの実施は難しい。本研究ではオンラインで行う体を動かし緊張をほぐす「ほぐし」を目的としたアイスブレイクの考案を行った。また、考案したアイスブレイクを支援するツールを開発し、その評価を行った。 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 1007-1008, 発行日 2024-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||