WEKO3
アイテム
会話中の話過ぎの自覚を支援するアプリの開発
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236947
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236947be463e3b-0832-49b0-a474-c7f42906d497
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
|
| Item type | National Convention(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 会話中の話過ぎの自覚を支援するアプリの開発 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | コンピュータと人間社会 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 埼玉大 | ||||||||
| 著者名 |
大槻, 奏太
× 大槻, 奏太
|
|||||||
| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 近年、注意欠如・多動症(ADHD)を持つ人を支援のためのアプリの開発が進んでいる。しかし、既存のアプリのほとんどはスケジュール管理やToDoリストなどのADHDの特性のうち不注意に由来する困りごとの支援を目的としており、他の特性である多動性や衝動性に由来する困りごとを支援するツールは少ない。本研究では衝動性に由来する困りごとの一つである話過ぎに焦点を当てたアプリを開発する。ADHDが原因でおこる話過ぎという症状はそもそも本人に自覚がない場合が多い。そこで本アプリは会話を録音し、録音した会話を分析することで使用者が話過ぎているかどうか判別し、それを示すことで本人の自覚につなげる。 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 673-674, 発行日 2024-03-01 |
|||||||
| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||