| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2024-03-01 |
| タイトル |
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タイトル |
IRSの反射位相パターン最適化における計算量削減に関する一検討 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ネットワーク |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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阪大 |
| 著者所属 |
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阪大 |
| 著者所属 |
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阪大 |
| 著者所属 |
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阪大 |
| 著者所属 |
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阪大 |
| 著者所属 |
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阪大 |
| 著者名 |
熊代, 壮晟
森, 友絃
木崎, 一廣
藤橋, 卓也
猿渡, 俊介
渡辺, 尚
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
6Gを実現する無線通信技術の1つとして知的反射平面(Intelligent Reflecting Surface: IRS)が注目を集めている.IRSは無線送受信端末間に配置され,各反射素子は送信端末が送信した電波の方向や位相を任意に変更して反射することによって,送受信端末間に理想的な無線チャネルを提供することが可能となる.しかし,IRSは多くの反射素子をもつため,その反射位相パターンの最適化には膨大な計算量を要する.本稿では,IRSの反射位相パターン最適化における計算量を削減するための手法として山登り法を基に検討する.また,検討手法の基本性能を検証するために実施したシミュレーション評価についても述べる. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集
巻 2024,
号 1,
p. 143-144,
発行日 2024-03-01
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |