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  1. 全国大会
  2. 86回
  3. ソフトウェア科学・工学

人流メッシュデータを用いたバス輸送効率性評価方式

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/235759
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/235759
5d131ac8-8f6a-4fb0-a97e-ccf97842d831
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z86-5L-05.pdf IPSJ-Z86-5L-05.pdf (461.3 kB)
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2024-03-01
タイトル
タイトル 人流メッシュデータを用いたバス輸送効率性評価方式
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ソフトウェア科学・工学
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
横浜市大
著者所属
横浜市大
著者所属
総務省
著者名 小田島, 洋斗

× 小田島, 洋斗

小田島, 洋斗

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佐藤, 彰洋

× 佐藤, 彰洋

佐藤, 彰洋

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松井, 伸司

× 松井, 伸司

松井, 伸司

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 本講演ではバス輸送の効率化のために携帯端末から取得した位置情報由来の人流メッシュ統計からバス路線の評価値を提案し、営業係数や一日平均乗車人員などバス輸送の営業指標値と比較分析からその妥当性を検討した。横浜市営バスを調査対象として設定し、バス経路・時刻表データ等をまとめたGTFSデータから横浜市営バスのバス停位置・走行距離を特定した。そしてバスが停車する時間帯における人流メッシュ統計データから流動人口を取り出し集計することでバス経路上の潜在需要人口の代理変数を算出した。この潜在需要代理変数を走行キロで除することで、評価値を定義し、横浜市交通局が公表するバス路線別収支を正解データとして比較を行った。分析の結果、提案評価値によりバス路線の特徴・性質を区別できることが分かった。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第86回全国大会講演論文集

巻 2024, 号 1, p. 303-304, 発行日 2024-03-01
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 09:31:52.930348
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