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ドメインモデルを辞書として用いるユースケースの記述方法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/235679
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2356790b437468-3be7-45be-968c-e3927792eb8c
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||
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| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | ドメインモデルを辞書として用いるユースケースの記述方法 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | ソフトウェア科学・工学 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| コノシミスタ | ||||||||
| 著者名 |
山田, 隆弘
× 山田, 隆弘
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | ソフトウェアに対する機能要求を表現する方法としてユースケースが使用されている。しかし、ユースケースは自然言語を用いて記述されるために、自然言語が内在している語義の曖昧さ等の問題点を回避することが難しい。本発表では、各々の分野で使用される概念(主に名詞と動詞に相当する)をドメインモデルとして定義し、ドメインモデルで定義されている概念を用いてユースケースを記述する方法を提案する。この方法を用いれば、ユースケース記述における語義の曖昧さ等の問題点を回避することができる。また、記述されたユースケースの妥当性を機械的にチェックすることも可能となる。 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 137-138, 発行日 2024-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||