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アイテム
計算可能ストレージを用いたログ構造化ファイルシステムへの変換によるランサムウェア対策の提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/235654
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/23565484d5fd0e-3971-480f-95ea-892f8f6071aa
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||||
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| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||
| タイトル | 計算可能ストレージを用いたログ構造化ファイルシステムへの変換によるランサムウェア対策の提案 | |||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||
| 主題 | コンピュータシステム | |||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 立命館大 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 三菱 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 三菱 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 三菱 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 立命館大 | ||||||||||||||||
| 著者名 |
西出, 虎之介
× 西出, 虎之介
× 渡邉, 和樹
× 南, 豪介
× 鷲尾, 元太郎
× 穐山, 空道
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| 論文抄録 | ||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||||
| 内容記述 | ランサムウェアはファイルを暗号化することで使用不能にするマルウェアの一種である。被攻撃者のストレージデバイスがHDDの場合ファイルは上書きされ、SSDの場合上書きはされないが元のファイルはガベージコレクションによって短時間で消去されるため、いずれの場合も復元は不可能である。これに対しログ構造化ファイルシステムを利用すると元のファイルを復元できるが、このファイルシステムは広く利用されているOSではサポートされていない。そこで本研究では、OSが使用しているファイルシステムから計算可能ストレージを用いてログ構造化ファイルシステムに自動変換することで、暗号化されたファイルを復元する手法を提案する。 | |||||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 87-88, 発行日 2024-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||||