WEKO3
アイテム
システム管理を体験させる学生実験に関する考察
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/232283
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/232283a7a1efec-515f-4206-a11e-6d0f8b512e9b
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
|
|
| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2024-01-06 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | システム管理を体験させる学生実験に関する考察 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| 言語 | en | |||||||||
| タイトル | Considerations on Student Experiments to Experience Systems Management | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 教育用計算機システム,実践的教育,チャットコマンド | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 琉球大学理工学研究科 | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Information Engineering Course Graduate School of Engineering and Science University of the Ryukyus | ||||||||||
| 著者名 |
木山, 瑞基
× 木山, 瑞基
× 河野, 真治
|
|||||||||
| 著者名(英) |
Mizuki, Kiyama Shinji Kono
× Mizuki, Kiyama Shinji Kono
|
|||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 近年の企業や大学では事業や授業、研究などでコンピュータ上のサービスを活用している. これらサービスとはクラウドとオンプレサーバーやその上で稼働するシステム, 利用者が持ち込む PC やモバイル端末, それらを繋ぐ回線を含む. システム管理者の仕事は常にサービスを安定したバージョンに更新することや不具合の修正,利用者からの要望・問い合わせに答える事,また,これらシステムを利用者に告知し使用してもらう事,さらにはシステムの情報を保護する事である. しかし, これを固定化された少数のメンバーで管理することはリソース的に難しく, 教育的な観点からも望ましくない. 本学科には学生や教員に対して提供しているシステムがある. そのシステムを運用するため教員と有志の学生からなるチームを作り対応している. このチームには3年次の学生実験からも参加するメンバーがおりそれぞれシステム管理に関する知識に差がある. そこで, システム管理に参加する敷居を下げる必要がある. 本稿ではチャットツールを用いたシステム管理の手法を提案する.また,学生実験での活動内容や取り組みに関する考察について述べる. | |||||||||
| 書誌情報 |
第65回プログラミング・シンポジウム予稿集 巻 2024, p. 51-58, 発行日 2024-01-06 |
|||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||