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  1. シンポジウム
  2. プログラミング・シンポジウム
  3. 冬
  4. 65回

構造や動作のつながりに着目したWebアプリケーションの可視化

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/232279
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/232279
8b9b530d-8158-4128-90db-cc8968969ded
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-WPRO2024005.pdf IPSJ-WPRO2024005.pdf (2.6 MB)
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2024-01-06
タイトル
タイトル 構造や動作のつながりに着目したWebアプリケーションの可視化
タイトル
言語 en
タイトル Visualization of web applications focusing on the connection of structure and behavior
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 Webアプリケーション,CodeCity,可視化
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
電気通信大学 大学院情報理工学研究科
著者所属(英)
en
The University of Electro-Communications Graduate School of Informatics and Engineering
著者名 枦山, 命

× 枦山, 命

枦山, 命

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寺田, 実

× 寺田, 実

寺田, 実

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著者名(英) Mikoto, Hajiyama,Minoru Terada

× Mikoto, Hajiyama,Minoru Terada

en Mikoto, Hajiyama,Minoru Terada

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 本研究では,フロントエンドがJavaScript,バックエンドがPythonで構成されているWebアプリケーションを対象とし,CodeCityという都市メタファーを用いてWebアプリケーションの構造と動作を可視化するシステムを提案する.都市メタファーを用いることで,分散システムであるWebアプリケーションの複雑な構造のつながりを理解することが容易になると考える.システムでは、フロントエンドとバックエンド間の通信だけでなく,それぞれのコンポーネント内部での処理も同時に可視化する.クライアントサイドとサーバーサイドのコンポーネントを都市のビルとして,データ通信をコンポーネントである都市のビルとビルの間を行き来するトラックの移動として表す.コンポーネントごとの動作とアプリケーション全体の動作を可視化することで,アプリケーションの構造と一連の処理の理解,エラー原因の特定を容易にすることを目的とする.
書誌情報 第65回プログラミング・シンポジウム予稿集

巻 2024, p. 25-32, 発行日 2024-01-06
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 10:29:40.129122
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