| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2023-02-16 |
| タイトル |
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タイトル |
漏水時における配水管内の水圧変化に着目した漏水検知方式の検討 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ネットワーク |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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NTT西日本 |
| 著者所属 |
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NTT西日本 |
| 著者所属 |
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NTT |
| 著者所属 |
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NTT西日本 |
| 著者所属 |
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NTT西日本 |
| 著者名 |
松林, 将希
髙田, 祥平
藤島, 美保
森田, 智子
石原, 達也
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
現在、音聴棒などを用いた人手での漏水検知が行われているが、設備の老朽化や熟練技術者の減少などから、スキルレスな配水管内の漏水検知手法が求められている。本稿では、水圧計を使った漏水検知に着目し、漏水発生時における配水管内の水圧値の特徴を確認すべく、任意に配水経路をコントロールできる配水管模型を構築し、様々な経路と漏水箇所を組み合わせた76パターンの水圧データを収集・分析した。その結果、多くの構成パターンで、漏水箇所より上流及び下流それぞれにおける水圧変化に一定の傾向が見られることを確認した。また、本傾向に基づき、k近傍法を用いた分類実験を行ったところ、高い精度で漏水箇所を特定できる見通しを得た。 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第85回全国大会講演論文集
巻 2023,
号 1,
p. 17-18,
発行日 2023-02-16
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |