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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2023

Chew-Drawインタラクションの実現に向けた食事中の咀嚼音に基づくeat2picシステムの検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228547
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228547
13c5144c-699c-4b14-b1ac-ad2cf0a449b0
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS20230048.pdf IPSJ-DPSWS20230048.pdf (5.2 MB)
Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2023-10-18
タイトル
タイトル Chew-Drawインタラクションの実現に向けた食事中の咀嚼音に基づくeat2picシステムの検討
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 Earable,Earphones,Food recognition,Chewing detection,Dietary monitoring
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
九州大学
著者所属
九州大学
著者所属
九州大学
著者所属(英)
en
Kyushu University
著者所属(英)
en
Kyushu University
著者所属(英)
en
Kyushu University
著者名 大平, 祐大

× 大平, 祐大

大平, 祐大

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中村, 優吾

× 中村, 優吾

中村, 優吾

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荒川, 豊

× 荒川, 豊

荒川, 豊

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 本稿では,先行研究で提案したイヤラブルデバイスを用いた食事中の音から食品推定と咀嚼検出をシステムへの組み込み例として,我々の研究グループで提案している eat2pic への適用を紹介する.従来の eat2pic システムでは,センサを搭載した箸からユーザが一口ずつ何をどれくらいのスピードで食べたかを自動追跡し,食行動の良し悪しをキャンバス上に描かれた絵を用いてリアルタイムの視覚的フィードバックを提供する.しかし,eat2pic のセンシングアプローチは,カメラと IMU を搭載した専用の箸型センサを使用する必要があるため,日常生活での利便性や社会全体への普及可能性という観点で課題が残っている.そこで本稿では,センシングアプローチとして市販のワイヤレスイヤホンを用いた手法を提案する.提案手法では,市販のワイヤレスイヤホンとスマートフォンのみで完結するため,従来の eat2pic と比較して普及可能性の観点で大きく優れており,ユーザの噛む動作に応じて絵を描くという新たなインタラクションを実現することが可能となる.最近ではワイヤレスイヤホンで音楽を聴きながら食事を行う人も増えてきているため,ごく自然な形でセンシングを行うことができる.
書誌情報 第31回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

p. 278-280, 発行日 2023-10-18
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 11:48:55.085526
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