ログイン 新規登録
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2023

交差点における交通量調査の軌道形状を用いたロバストなカウント手法の提案

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228515
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228515
c4338586-c992-411f-b2e8-a6f552c3c53e
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS20230016.pdf IPSJ-DPSWS20230016.pdf (3.1 MB)
Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2023-10-18
タイトル
タイトル 交差点における交通量調査の軌道形状を用いたロバストなカウント手法の提案
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 Multi-Object Tracking,StrongSORT,交通量調査,部分一致DTW
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
金沢工業大学
著者所属
金沢工業大学/ロチェスター工科大学
著者名 渡辺, 魁

× 渡辺, 魁

渡辺, 魁

Search repository
中沢, 実

× 中沢, 実

中沢, 実

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年,画像認識技術の向上により交通量調査も MOT (Multi-Object Tracking) を利用したシステムに置き換わると期待されている.MOT を利用した交通量調査では,トラッキングされた車両の軌道に対して検知線を用いて交差判定を行うことでカウントする手法が主流となっており,多くのアプリケーションで採用されている.交差点におけるカウントでは各流入口からの移動方向 (直進・右左折) 別に計測する必要があり,それぞれ入口と出口に検知線を設置することでどこからどこへ向かう軌跡なのか判定することができる.しかし,トラッキングが途中で途切れると片方の検知線でしか検出されず移動方向を割り当てられない.そのため,車両同士が重なりやすい交差点では計測精度が悪化しやすい問題がある.そこで,本研究ではトラッキングが途中で途切れてしまった軌跡に対しても計測可能なロバストなカウント手法を実現するため,車両の移動軌跡に基づいたカウント補正を検討する.さらに,提案手法の有効性を評価するため,検知線による計測結果との比較検証を実施した.
書誌情報 第31回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

p. 114-121, 発行日 2023-10-18
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-01-19 11:49:35.151249
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3