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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2023

警備ロボット向け複数2D-LiDARによる静止人物判定手法

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228503
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228503
707c5933-a078-412d-882f-fe9c052c3723
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS20230004.pdf IPSJ-DPSWS20230004.pdf (2.0 MB)
Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2023-10-18
タイトル
タイトル 警備ロボット向け複数2D-LiDARによる静止人物判定手法
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 LiDAR, Autonomous cart, machine learning, pointcloud
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
神奈川工科大学大学院
著者所属
神奈川工科大学
著者名 渡辺, 拓哉

× 渡辺, 拓哉

渡辺, 拓哉

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清原, 良三

× 清原, 良三

清原, 良三

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 労働力不足の問題は警備業界でも例外ではない.人員不足が問題となってり,IT の積極的な活用が進んでいる.監視カメラだけでなく,不審者の侵入への抑止力となるよるに,人の代わりに施設を巡回するロボットが研究開発されており,実用化も進んでいる.実用化されているロボットでは高性能なセンサとコンピュータが搭載されており,不審人物の発見を瞬時に行える.しかし,高性能なコンピュータを搭載するにはコストがかかり,大学のキャンパス内の見回りりなどには導入が難しい.そこで,本研究では昼間は配送,朝は掃除といった多目的に利用するロボットカートで,不審者などを検知する手法を提案する.ロボットの稼働時間が頻繁にあるため,バッテリーの消費を抑えるために必要最小限のセンサを搭載することと,処理するためのコンピュータの使用リソースを考慮した方式とする.本論文では提案方式の中でも最も重要な課題である人の認識手法として,2D-LiDAR によるによる手法を提案する.結果として 3D-LiDAR による認識とほぼ同程度の精度が得られた.
書誌情報 第31回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

p. 23-29, 発行日 2023-10-18
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 11:49:48.529341
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