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アイテム
Network Calculusによる最悪遅延解析を用いた遅延ボトルネック検出法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/221358
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/221358799657b4-31b4-416f-8b9d-b3f54a78a3a9
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2022 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2022-02-17 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | Network Calculusによる最悪遅延解析を用いた遅延ボトルネック検出法 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | ネットワーク | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 阪大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 阪大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 阪大 | ||||||||||||
| 著者名 |
松田, 脩佑
× 松田, 脩佑
× 廣森, 聡仁
× 山口, 弘純
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 近年,車載ネットワークや航空機で用いられているネットワークにおいて,より多くのアプリケーションが必要とされている.しかし,これらのネットワークは利用可能な資源が有限であり,その中で必要な要件を満たすことが求められる.Network Calculusは,最も重要な要件の一つである最悪遅延を数学的理論を用いて導出する手法である.本研究では,車載ネットワークなどで用いられているAVB/TSNとそのノードの規格に注目し,Network Calculusを用いて最悪遅延を求める.また,求めた最悪遅延から,遅延のボトルネックとなっているノードやトラフィックを推定する. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第84回全国大会講演論文集 巻 2022, 号 1, p. 375-376, 発行日 2022-02-17 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||