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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2022

災害ボランティア支援のためのアプリケーションの設計と実装

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/219665
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/219665
ae684788-6eba-43e2-9e10-96ecb422c908
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2022091.pdf IPSJ-DICOMO2022091.pdf (2.6 MB)
Copyright (c) 2022 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2022-07-06
タイトル
タイトル 災害ボランティア支援のためのアプリケーションの設計と実装
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
お茶の水女子大学
著者所属
大阪大学/UCLA
著者所属
情報通信研究機構
著者所属
お茶の水女子大学
著者名 関口, 穂波

× 関口, 穂波

関口, 穂波

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高井, 峰生

× 高井, 峰生

高井, 峰生

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大和田, 泰伯

× 大和田, 泰伯

大和田, 泰伯

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小口, 正人

× 小口, 正人

小口, 正人

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年,日本各地で地震や台風,大雨による洪水によって多くの事前災害が発生している.このような自然災害によって被災した地域では,復旧・復興のために多くがボランティアの助けを必要としている.1995年の阪神・淡路大震災以降多くの希望者が被災地へボランティア活動のために訪れている.しかし多くのボランティアが訪れることによって逆に混乱が生じたため,災害ボランティアのネットワークを整え,災害ボランティアの受付,指示を行う災害ボランティアセンターの設置が行われた.災害ボランティアセンターでは被災者からのニーズの受け取り,各地から訪れるボランティアの受付を行い,ボランティアとニーズとのマッチングをおこなっている.現状の災害ボランティアセンターではこれらの作業はほぼ手作業で行われており,多くの人手と時間がかかっている.そのため,本研究では災害ボランティアセンターで扱っている情報を電子化することで,これまで紙ベースの手作業で時間のかかっていたマッチング作業を短縮でき,それが被災地へのより多くの支援につながると考え,アプリケーションの設計,実装を行なった.
書誌情報 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2022論文集

巻 2022, p. 635-640, 発行日 2022-07-06
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 14:49:05.445803
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