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アイテム
AR体験中における危険個所の提示手法の検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215454
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215454b2f69558-b09b-463f-92cd-69b716af2934
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||
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| 公開日 | 2021-03-04 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | AR体験中における危険個所の提示手法の検討 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 明大 | ||||||||
| 著者名 |
岩田, 一希
× 岩田, 一希
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 現在AR(拡張現実)技術の発展により、さまざまな分野にてその技術が生かされてきている。現実世界とタブレットをリンクさせて道案内をするといったサポート機能や、そこに映っているものをそのままゲームのステージにして遊ぶなどエンターテインメントに長けたものも開発されている。しかしその反面、その内容に意識を向けすぎているため、注意力が散漫になり周りの状況が見えづらくなってしまい、周りの人や物にぶつかってしまうという可能性があるという危険を伴ってしまっている。そういった危険から身を守るため、歩道周辺の距離画像から危険物を検出し、提示するシステムの構築を目的とする。本論文では、そのシステムの基礎技術である、距離画像からの危険個所検出の手法を検討する | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集 巻 2021, 号 1, p. 251-252, 発行日 2021-03-04 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||