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アイテム
拡張現実感技術におけるARオブジェクト共有機構のための仮想空間構築手法について
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215444
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2154442801d2e5-d301-4888-ada2-ce012a921796
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2021-03-04 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 拡張現実感技術におけるARオブジェクト共有機構のための仮想空間構築手法について | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 名工大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 名工大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 名工大 | ||||||||||||
| 著者名 |
安江, 洸希
× 安江, 洸希
× 大囿, 忠親
× 新谷, 虎松
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 初めて訪れるような場所は何があるかわからず不安を感じやすいため,前もってその場所のシミュレーションを行いどのような場所であるかを把握できるようなシステムが必要とされる.そこで本研究では,拡張現実感技術を用いて,空間特徴量を可視化したモデルを配置した仮想空間の構築を目指す.作成したモデルは空間の形状を忠実に再現しており,これを用いることでその場所に行ったような感覚を持つことが可能である.また,仮装空間と現地の拡張現実空間の双方向でのオブジェクトを介した意思疎通による移動支援を行うことが可能となる. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集 巻 2021, 号 1, p. 231-232, 発行日 2021-03-04 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||