WEKO3
アイテム
議論における強調に対する主観的評価の一致部分の特徴分析
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215393
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215393450eff87-388c-40b3-8907-3f9eda4687c3
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
|
| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2021-03-04 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 議論における強調に対する主観的評価の一致部分の特徴分析 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者名 |
居原田, 梨佐
× 居原田, 梨佐
× 石川, 誠彬
× 村岡, 泰成
× 江木, 啓訓
|
|||||||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 本研究では,議論において話者が強調して発言したと認識する部分と,聞き手によって話者が強調して発言したと認識する部分を比較し,強調に対する主観的評価が一致する要因について分析する.議論において話者が強調して発言したと考えていても,聞き手にその強調が正しく伝わっていない場合に,話者と聞き手で発話の重要な点の認識に相違が生じる.このような問題に対して,議論において話者が強調して発言したと認識する部分と,聞き手によって話者が強調して発言したと認識する部分それぞれについて,それぞれの主観的な評価を収集する.非言語情報から分析した結果を用いて,話者が強調部分を相違なく伝えられる発言練習システムを目指す. | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集 巻 2021, 号 1, p. 127-128, 発行日 2021-03-04 |
|||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||